CAT | Software
Adobe Master Collection CS4をインストールしたら、Acrobat 9がインストールされて、で、それからpdfファイルを開くたびに「missing-plugin」と怒られるようになった。
http://ggutter.blogspot.com/2010/07/chrome-missing-plugin.htmlとかを参考にしつつ、
- Adobe Readerをインストール。
pdfを開くデフォルトアプリケーションはAcrobatでもReaderでもOKと思われる。 - 再起動を促されるので再起動。
- Chromeで「about:plugins」 にアクセスして、
Adobe Reader 9をDisable、
Chrome PDF ViewerをEnable。
あれ?実はAdobe Readerをインストールする必要はなかったのかも??まあ、直ったからよしとする。
知らない間にアップデートが5回分ほど溜まってた。GoogleIMEはバックグラウンドで勝手にアップデートしてしまうから気付けないけど、技術屋としてはアップデートのログを読んでニヤニヤしたいので、むしろBaiduTypeのように知らせてくれる方が好きかも。
ただし、Apple製品を除く←ここ重要
メインは辞書の更新だけど、うん、たしかに辞書がレベルアップしているみたい。
あと、個人的な感想として、サクサク感がアップした気がする。気のせい?アップデート情報にはパフォーマンス周りのことは触れられていなかったけど・・?
ATOKかBaiduTypeかは非常に迷うところ。BaiduTypeとPRIMEと見た目が似ているから、BaiduTypeを使ったほうが混乱が少なくてすむのかな??
あ、いまBaiduTypeの設定を確認したところ、アップデートはオートアップデートと許可制を選べるらしい。一番スマートな方法だな。
あと、アドバンスな入力モード(スペースで確定、矢印、数字キーで変換候補の選択、数字の入力はテンキー)があるけど、残念ながらテンキーを 使ったことがないので却下。というか、いまさらスペースキーで確定は順応できないと思われる。
地味に重要なアップデートはスペースを常に半角にできるようになったことかな。これはプログラマとかGmailユーザにはうれしい機能。(Gmailでは行頭の全角スペースは詰められる、たしか)
anthyの変換精度が微妙過ぎて不満なので別の日本語入力環境を試してみる。
goole imeがあれば最高だったんだけど、windows版しかないらしい。
SCIMと
http://pccraft.dtiblog.com/blog-entry-12.html PRIME
あと、誰かが使ってたskkをインストール。
http://maglog.jp/fuboject/Article259004.html
SCIMを起動して、いろいろ試してみる。
と思ったらなぜかうまくいかない。。
いろいろ調べたところ、インストールするだけではなく、
http://mylinux.blog42.fc2.com/blog-entry-445.html
という風にSCIMをシステムで使うように設定する必要があった。
scim-bridgeをimに設定してubuntuを再起動。
PRIME
予測変換はわりといい感じ。あと、BaiduTypeのときにも思ったけど、変換候補が横に出てくるのはみやすくていいね。
「みやすくて」が「身安く」としかならないのは閉口だけど。簡易な辞書機能もあるのか。もうちょっと形態素解析の精度とか、辞書がまともだったらなあ。
skk
あれ?へんかんこうほがすぐにかくていされてしまうからひらがなしかうてない。と思ったら独自の入力方式があるらしい。。
が、勉強するのがめんどうくさいのでパス。
